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クリスマスの設定

クリスマスのありふれた話題になってしまいますので、見飽きたという方も沢山いらっしゃるかと思います。僕もTwitterのタイムラインを見ていて「その話題はもういいよ」と何度も思いましたが、僕なりの過ごし方についてお話させていただこうと思います。

僕は今年は1人で過ごします。付き合っている人はいないので。実家暮らしですが、自室に篭って酒にでも浸ろうかと予定しています。外に出て遊ぶお金もないので。

クリスマスについて、僕の中でひとつの結論は出ています。それは、

 

別に誰か一緒じゃなくてもいいじゃん。

 

はい。負け犬の遠吠えだという人も勿論いるでしょう。でも勝ち負けで考える人にかまうつもりはありません。あえていうならば一人だからこそ出た結論でしょう。

こんな結論なんて世の中では既に多くの人が持っているかと思います。

勘違いされないように付け加えたいのですが、一緒に過ごす人がいるということは素晴らしいことだと思うので、それにディスを飛ばすつもりはないです!なので心置きなく有意義な時間を過ごしていただければと!(何様である)

一人でもいいじゃんと思っていると、クリスマスがいつもの日常と何ら変わりないものに感じてきて楽しみを持てません。なので、

 

僕は世界の果てで一人暮らす男という設定にします。

 

社会と断絶されているようなところじゃ仕方ない。誰も寄ってこないので関わりようがありません。スバールバル諸島の人里離れたところでアザラシを狩りながら過ごします。クリスマスは、おおむね-18度まで気温が下がり吹雪くようなので、暖炉の前で酒でも飲むでしょう(酒の設定はないのか)。

でも、全体的に設定が弱すぎるので、追々詰めていきたいと思います。スバールバル諸島について知識が皆無です。グダグダ過ぎる。

 

設定があれば少しは面白くなるかと予想していましたが、設定を考えていることが面白いと分かりました。